step4 ハナユメ(すぐ婚navi)で見積りの際の注意点

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ハナユメ(すぐ婚navi)で見積りの際の注意点

step2 結婚式場選びでの節約術で書いているように、何はともあれ、ウエディングデスクに相談するのが節約と時短の近道だと書いています。その流れである程度式場の候補が上がった。

 

次は式場の見積もりや見学という段階に差し掛かります。

 

その段階での節約術や注意点を書いていきます。

 

 

 

ハナユメで紹介してもらったら、まずネットで見れる見積もりを見る。

式場の見積もりで安く設定してある所は・・・
★招待状や料理のランクが一番低い!!
★人前式※だったり・・・、
★装花が6テーブル分必要だが、3テーブル分しかプランにない!!

※挙式のスタイルでキリスト教式、神前式、人前式とあり、やはり人前式は形式にとらわれず牧師様なども呼ばない分費用的には一番低く、自由な挙式が出来る半面、恥ずかしいという意見もあります。
費用を抑えるか、スタンダードなキリスト教式にするかは価格や自分たちの性格で判断したらいいと思います。

 

などなど
見積だけではわからない所が多いのです。

 

 

ですので、ここpointです。

 

この時までに結婚式に呼ぶ人数をある程度把握しておくことが良いです。そして見積もりを見て、気になる箇所をメモし、見学の時や妊娠でしんどい時は電話で質問する時に使います。

 

こんな感じで良いと思う結婚式場を3つ4つストックしておき、見学に行きます。

 

 

 

 

式場見学に行き、備品は使わなくても見積もりに入れる

 

 

そして、実際に式場に見学に行きます。

 

その時に、見積書を出してもらうと思うのですが、プロジェクターや、DVD、マイク、ピアノなどの備品を今は使わない予定でも一様、見積に入れておいてもらう
また備品として何があるのか把握しておく

 

これ結構大切です。

 

なぜなら、見積もりの合計から、当日のみの割引をしてもらえる時もありますし、
追加でマイクなどを用意してもらうと、割引が効かい場合があったり、
当日の交渉で、「じゃあ、プロジェクターの使用料を無料にしてくれたら、ここの式場に決めます」など割引の道具になるからです。

 

 

 

 

招待状・席次表・引き出物も見積もりに入れてもらう

なぜかというと・・・
招待状・席次表・引き出物を見積もりに入れるのは、1部あたりの値段を知るためです。

 

 

また席次表・引き出物は外部で注文した場合に持ち込み料がどれぐらいかかるかも絶対質問してください!!
ここで聞いておくことで、全体的な合計が上がることから、最終的な割引の話の中で「持ち込み料も無料にしてもらえませんか?」と言いやすい(^^)/

 

 

 

 

そして外部(商品代+持ち込み料)で注文の方が安いのか、式場での注文の方が安いのかを比べる必要があるからです。

 

 

 

大概式場で申し込むと高いです( ;∀;)

 

 

 

席次表は、自分で作成するのが安いのですが、(詳細はこちらのページで・・・席次表)「めんどくさい」ってのが本音です。
今はネットで比較的簡単に作成できて印刷もしてくれるっていうサービスもあるので費用とどこまで自分たちが出来るのかで判断したらいいと思います(^^)/

 

 

引き出物は、カタログギフトならば、安くて、サービスもいい所を知っているのでそこを活用するといいと思います。(カタログギフトを30%offで購入する方法

 

 

 

プラン内でどこまで出来るのか?

あとプラン内でどこまで出来るのか?もチェックしておく。
「えっ、こんなことまでお金が取られるの!?」
とびっくりすることもありますので、
式場に見学に行った時には、遠慮せず「これってどうゆうことですか?」と質問するのがいいでしょう。

 

step3 実際のハナユメでの見積もりを見てみようで実際の見積もりを見れるので参考程度にみて下さい。

 

でも、どこを質問したら良いのか分からないって事がありますよね( ゚Д゚)
細かい事で言うと、

 

 

招待状がプラン内無料でも、招待状のランクを上げると追加料金が発生する


 

プラン内の料理だとメインが魚料理で少し華が無いのでランクを上げると追加料金が発生する


 

など一番低いランクでプランは組んである事が多いので注意が必要です。

 

 

 

 

多数の会場で見積りをとるが比較できない?!

 

日取りの良い日を仮予約複数の見積もりをとったのに、「見積もりに含まれる項目が会場によって異なるので、一概に比較できない!」と言う声が多数あります。

 

やはり、各会場で、マイクや、ピアノの使用料や、引き出物の個数や席次表の個数を決めて置くのが良いでしょう。

 

 

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